トニカクカワイイ第228話「入試お疲れ様でした」
そういえば、綾姉は学生で受験生でしたね。
すっかり忘れていました。
YouTuberとかゲーム強い人の印象が強くて......。
受験生にとっては夏休みは大きな物ですね。
綾姉が言うように「夏を制する者が受験を制す」は聞いたことがある。
でも、もう作内時間は8月を終えて、9月です。
トニカクカワイイ第227話「第二話」
前回、本田アシモくんが受けた模試で2位だったわけですよ。
じゃあ、一位は誰なのか? それは当然、ナサ君です。
学校で模試の試験官をお願いされて、その時に自分の腕試しで模試を受けていた。
......なんかナサ君変わってるよね。
学校通わずに学力を上げていると、自分の位置を確かめたくなるものなんですかね。
トニカクカワイイ第226話「新連載 クラスメートのギャルはオタクな僕に絡みがち」
一ページ目から知らないマンガが始まりました。
主人公はきっと本田アシモくんです。
なんでこのマンガの両親は、子供にちょっと変わった名前をつけたがるのか。
普通の名前にしよう。
アシモとかナサとかにすると、子供は無邪気に傷つけてくるのでよくない。
由崎ナサが名前をバカにされて燃えたように、アシモくんもがんばっていた。
いつかガンダムを作ると言っているし、両親の影響もあって、ロボットが好き。
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トニカクカワイイ第225話「光陰矢の如し」
本編は芸能人夫婦って別れなそうだけど、意外とあっさりと離婚するという話題から。
芸能人夫婦になると、外向けのイメージ考えて行動してたりするから、
裏でギスギスしてたりするんじゃないかと思っていたりします。
由崎夫婦は問題ないだろうけど、
綾姉が言ってるように意外と変なところから火が着いたりする。
ナサはアレでモテるからね。
......そうかな?
司への矢印が強いのと、既婚者という属性持ちのおかげで一定値以上の好感度に、
発展しないだけなんじゃないかなと思うのだけど、
ナサが恋愛自体にあんまり(司の惚れてるから)の時期が長いしなー。
トニカクカワイイ第224話「あれもしたい、これもしたい」
ナサへのサプライズが成功した帰り。
彼が考えている「二人でしたい100」のことは、
「ナサくんえろーい」なのでいつもの調子ですね。
司はお腹が空いていた。
ナサの提案はケンタッキーフライドチキン。
こんな夜更けにケンタッキー!? それは罪が深い。
でも、どこかの誰かが言いました。
「深夜の食事は罪が深いほど美味い」
トニカクカワイイ第223話「涙の未来」
ナサが泣くことは司にとって、予想外だった。
ただ泣いてはいるけど、ナサは喜んでいるよ。
司が書いてくれたさまざまな「好きなこと」、
それらはナサのことを司がちゃんと見ていたこと。
トニカクカワイイ第222話「想いをこめて」
司がナサを連れてきたのは景色が綺麗な公園だった。
そこで司から渡されたのはケーキ。
なんでケーキかというと、司とナサが再会して、出会った日は、ナサの誕生日だった。
一話を読んだことある人はわかるように、ナサの誕生日のお祝いはしてないんだよね。
それが司にとっての失敗。その埋め合わせをしている。
誕生日当日を祝えなかったから、ケーキを用意したというわけ。
トニカクカワイイ第221話「カクシゴトは描く仕事ではなかった」
司に隠しごとをされていることにはナサも気が付いてます。
でも、それを否定したいところもある。
あの人に限ってそんな......。ってやつですね。
それで済めばいいんですが、大概の場合、それで済まないんですよね。
司に直接「隠しごとしてる?」と聞いたところで
「隠しごとしてる」とかにならないわけですよ。
こういう場合は相手が話を切り出すの待つのも大事だったりますね。
トニカクカワイイ第220話「恋愛と結婚は別物」
恋愛過程において、互いに同じ気持ちでいるかを確認することは重要だよね。
夫婦になると、「好きを伝え続けること」が大事。
そう言わなくてもわかってくれるなんてことは幻想ですからね。
なんであれ言わなきゃわからないんです。
という話をトニカクカワイイの記事で何回か書いている。
そう、つまり、言わないと伝わらないんですよ、司さん?
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トニカクカワイイ第219話「繋がる心と優しさと」
ナサの祖父の青空の墓掃除は無事終わり。
ナサが思い出したことがあって、それは青空が思い詰めていた頃の話。
つまり218話の話ですね。
青空が山の中に入って、そこで出会った女性(司)とのことで生きることを決めた。
だけど、よくよく考えたら、真っ暗な山奥に着物を着た髪の長い女性なんて
生身な人間なわけがない。
......たしかに!!
それを考えたら、やっぱり鬼だと思うわな。
ちなみに司はピンと来てません。
当事者にとっての大事な出来事であっても、
関わった他者からしたら些細なことで覚えてないなんてことはよくあるからね。
まして司は長い間生きてるから、そんなことばかりなんでしょう。
むしろ司は山の中の女(自分)を怪しげな女とまで言ってる。
これは本当に覚えていない。









