0.0000034%の出会い トニカクカワイイ第26話「全ては君を愛するために」 このエントリーをはてなブックマークに追加 0.0000034%の出会い トニカクカワイイ第26話「全ては君を愛するために」

トニカクカワイイ第26話「全ては君を愛するために」

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ナサが千歳と話をすることになったので司は別行動。
同じく残されたのが、シャーロットとアウロラ。
というわけで、その3人で過ごすことに。
シャーロットが遠慮なく「どこが好きなんですか?」とぶっこんできた。

そういうぶっ込み大事。
トニカクカワイイは基本的にナサと司のイチャコメで進行しているし、
女性キャラと司の絡みもそこまでなかった。
司とナサの結婚を知っていて、それを話題に出来る人もいなかった。
グイグイいく、シャーロットは大事。

で、どこが好きなんですか?

「と、とにかく可愛いんだよ」
例えば、ナサが要を紹介するときの第一声で、誉めていたり、
そういうところから、彼の優しさを感じた。

はい、ありがとうございました。

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ツッコミの存在が有り難いと思う時がある。トニカクカワイイ第25話「年齢を重ねれば重ねるほど京都はよくなるよね。」 このエントリーをはてなブックマークに追加 ツッコミの存在が有り難いと思う時がある。トニカクカワイイ第25話「年齢を重ねれば重ねるほど京都はよくなるよね。」

トニカクカワイイ第25話「年齢を重ねれば重ねるほど京都はよくなるよね。」

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基本的に司をナサが誉めると、二人して照れるという構図になるのですね。
よくわかりました。

「サービスエリアだろうが、京都だろうが、お構いなしかお前らは!」という
千歳のセリフは、一部読者の代弁だと思う。

いいぞ、千歳もっといってやれ!
トニカクカワイイには、千歳みたいなキャラが必要だな。

あ、別に司とナサのイチャイチャは嫌いじゃないけど、
千歳みたいにツッコミを入れたくなるときはあります。

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