トニカクカワイイ第195話「かしこくなると全部わからなくなる話」
輝夜がナサと司のイチャコラについて探りにきた。
なにいってんのよ?っていうやつです。
ナサが輝夜の目的を「夫婦円満」についてと解釈したけど、
それは違うんだよなー。
輝夜はナサと司に話を聞いて、恋愛を理解して身長を伸したい。
うん、改めて文章にしてみても、理解できないわ。
トニカクカワイイ第194話「輝夜さんの野望」
今回から新章突入ですね。
扉絵の輝夜は、月光輝夜ではなく、輝夜姫の方だったりするのかな?
輝夜についてわかってることでわかりやすことは「頭が良い」ですね。
その他なら、生活力がないとかありますが、
弱点はなにかと言われれば、背が低いこと。
その弱点を克服するために様々なアプローチをしてるけど、
当然結果は出ていない。
あと、弱点ではないけど、恋愛に興味がない。
でしょうね!
友人の二子玉ジェシーに「情緒が小学生で止まってるってこと?」と言われて、
それが身長が伸びない原因では? と思い至る。
......輝夜さん、もしかして、頭はいいけど、アホの子?
トニカクカワイイ第193話「セクシー保存の法則」
由崎家のスキンシップぐあいを聞いてる要だけど、
わりと踏み込んだ質問だと思うんだが?
それはそれとして、やはりちょっとしたことで、
相手がセクシーを感じてくれた方が、
女性としてはいいらしい。
相手が自分に1セクシーも感じてくれなくなったら、
その先にあるのは離婚。
ただ、その要の言葉に反論で「ナサはスカートの中を下から見たいと懇願してきた」の
カードを切るのはどうかな!?
さすがに要も引いてるじゃん。
トニカクカワイイ第192話「嫁が可愛すぎて困る」
司がこれまでの1400年でどんなことを経験したのか、
そしてモテたのか! がとても気になっているナサくん。
寝っ転がって見たら、お嫁さんの下からのアングル!
司さん......もうちょっとだけ......気をつけてはどうでしょうか?
ナサくんはわりと真剣な話で、
司がこれまで感じた、喜び、悲しみも知りたい。
そして下からのアングルも知りたい。
ナサ君、なにいってんの?
たまにナサは真面目な顔でおかしなことを言うことがある。
トニカクカワイイ第191話「トラブルはない方が当然いい」
5Dデータ読める装置の組み立ては、細かいパーツから検証していって、
二週間ほどというのがナサの見立て。
日数的には思ったよりも早い印象。
作内時間の二週間にどれぐらい掛かるかなので、何話掛かるかな?
唐突にアウロラが登場したけど、司が言うには忍者的な存在なので
唐突に現れることはそこまで不思議じゃない。
アウロラの話は輝夜のこと。
輝夜が司の正体に気づき始めてることを、司とナサに報告しにきた。
司と輝夜のあいだには何かしら関係性はあるから、
遅かれ早かれ輝夜は司の正体に気づくと思う。
輝夜に対しての対処は静観。
理由は、司の経験上、輝夜みたいなタイプに近づくと足元を掬われると分かっているから。
輝夜に対して、何かしらアクションを起こしたら、そこからバレそうだしね。
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トニカクカワイイ第190話「1400年生きたって......」
京丸屋敷に行っている間にナサに迷惑を掛けなかった?という綾姉の言葉は、
なかなかに司にケンカを売ってますね?
京丸屋敷では司のポンコツ具合は発揮されなかった大丈夫でしたね。
司は自分のことをポンコツだと思っていないけど、
わりとポンコツだからね?
1400年生きてても、ポンコツですからね?
要は司に、私はポンコツか?と聞かれて、
すぐに答えるべき正解を導くあたり優秀ですね。
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トニカクカワイイ第189話「その光は君のそばに」
先週のラストでナサがなにかに気が付いた。
それが何かをとても考えていました。
司の正体の時のこともあったのでめっちゃ考えた。
鍵自体か、ペンダントがローマ数字だから時計か!とか......。
結果、時計でしたね。
時子さんが用意していたヒントは、自分の名前の文字・
鍵ノ寺栞に「鍵」を持ってこさせた。
そこから、時子さんの「時」がヒントになり、時計に隠されているとわかった。
まあ......うん。
時子さんのヒントが雑でしたね。
私の予想は当たっていたけど、正解に辿りつくアプローチが間違いすぎた。
でも、楽しかったです。
トニカクカワイイ第188話「真っ白な灰になっても」
畑先生がいいあらすじをた思い浮かばなかったらしく、
あらすじを募集とのことです。(2022/04/20時点)。
なにかあれば畑先生のTwitterアカウントにDMするといいよ。
だいたい300文字らしい。
御伽女子高の生徒達が京丸屋敷に一泊して、アウロラが麓まで送ることになった。
司は輝夜を評価していた。
やっぱり自力で京丸屋敷に辿りつくのはあり得ない。
異次元の賢さ。
輝夜は京丸屋敷が時子さんのものではないことに気が付いて、
紅蛍たちが以前に学校で不老不死の話をしていたことを思い出していた。
まだ輝夜の中に確証はないんだろうけど、
司が不老不死であるかもしれないと思っているんだろう。
輝夜が司の異常性にどこかで気が付くとは思っているけど、
それはもうちょっと先か。
トニカクカワイイ第187話「重なる影」
輝夜は自分の疑問が解決したので、眠気マックスで寝ることにした。
残った司は、仮面の欠片が自分の手に戻ってくるとは思っていなかった。
聖遺物や特級呪物と表現してるけど、
司の過去を想像すると仮面はまさにそれらに該当するようなものだろう。
仮面の欠片を燃やしてちゃんと処分した。
このとき司が言っている
「そうすれば......いくつかの不幸は避けられただろうに......」
が気になる。
仮面があったから......一体何があったんだろう。
やはり、FLY ME TO THE MOONの2章が早く必要だなー。
トニカクカワイイ第186話「過去の欠片」
犬養さんが拾った欠片の話。
よかった、この京丸屋敷の話の中でちゃんと触れてくれた。
その欠片にはなにか文字が書いてある。
輝夜にみて貰ったところ書いてあるのは、
フランス語、中国語、ギリシャ語など。
一番古い文字は日本語で書かれているのはおそらく「滅」。
該当のコマをちゃんと見ると「滅」の形はわかるんだよね。
他も少しだけ文字が読み取れるかな。
滅......?
滅......かー。
なんでそんな言葉なんだろう。










