2008年5月31日

ハヤテの過去を起点とした展開予想。 このエントリーをはてなブックマークに追加 ハヤテの過去を起点とした展開予想。

思いっきり妄想だし、書いてる自分もないなと思ってることを書く。

来週からハヤテの過去編へ突入。
畑先生が言うのには強制イベントの発生。

えーと来週からのシリーズは
ぶっちゃけこの漫画において今まで
あえてやらなかったシリーズになると思います。

なぜなら相変わらずのゲーム的なたとえで言うと
来週からのシリーズはいわば強制イベント。
もしくは強制的に発生するムービーシーンみたいなもので
これをやらないとエンディングに辿り着きません。(畑先生のBSより)


確かにハヤテの過去編となると、強制イベントだと思う。

けど、その過去編。
果たしてハヤテだけだろうか?

来週以降の展開としては以下の二つを引用する。

本格的に過去話を持ってくるか~。ハヤテのが終わったらそのうちマリアさんのもやるだろうなぁ。
ああ、もしかして、3人の過去話を時系列合わせて描くとか言う離れ業やっちゃったりするのか?ありえるなぁ。やりかねないなぁ。あの人の場合。
(ハヤテのごとく! 176話 感想2日目 来週から緊張を強いられます。 - tanabeebanatの日記より)

ナギと出会う以前のことが断片的にしか語られないハヤテ。
謎に秘められた過去を紐解くための布石として畑先生が選んだのは「ハヤテがこの4ヶ月で出会った人と会う」ことでした。
(ハヤテのごとく!第177話:今振り返る出会い。 - 明日はきっと。より)

タナベさんの記事で言われているような、ハヤテが終わったら、マリアさんというのもあるかもしれない、3人の過去話を時系列合わせて描くかもしれない。

時間軸を徐々に作内時間に戻していくやり方。(タナベさんが書いてるやり方かな?)
最も昔の話から、最近の話へと時間をシフトさせるんじゃないかな。
これを思ったのは、ハヤテの過去編をやるというのは、わかってるけど、
例えば借金生活をしていた雪路とヒナギク、ハヤテに恋をした西沢さん、ナギから離れていった姫神。マリアさんなどなど。
こういったキャラの過去ももってくるんじゃないかと思ってる。
ハヤテの過去がメインだろうそれはきよさんの記事を読んでも思う(引用部参照)

考えられそうなイベント
ハヤテとアーたんの決別。
ハヤテの兄の失踪。
以上二つは今のハヤテへの繋がるファクター

ナギの両親の死。
マリアさんが三千院帝に拾われる。
姫神がいなくなる。
以上三つは今の三千院家に繋がること。
特にナギの母である紫子に関しては、
帝がハヤテに与えた魔石に関わってくるし、帝のあり方に関わる。

ヒナギク、雪路の両親の失踪
借金返済
今の桂夫妻に引き取られる。
以上三つは桂姉妹に関わるファクター。
桂姉妹の過去の話に関しては、四巻の雪路のプロフィール欄で、
以前読み切りで書いた物をいつかそのまま本編でやろうとしてる。

ハヤテへの恋
以上が西沢さんのファクターかな。

とまあ、おそらくイベントとしては抜けが多いけど、
これらのことをこなしてから、作内時間を元のものにするんじゃないかな。
つまりは過去編を時系列でやると……。
もし、これをやるなら、一年とかでは終わらないけどなw

これだけ書いて、ハヤテの過去編がすぐに終わったら、私恥ずかしいな。
まあ、妄想だしー。(責任逃れ。
どのみち、上に書いたようなイベントはいつか消化しないといけないよなー。
マリアさんの過去をやるにしても、マリアさんが自身が知らないことが多いから、
過去編をやっても謎は謎のまま。

ミコノス島編あたりからが、ある意味で未来編なんじゃないかなーと更に妄想を重ねてみる。では、このあたりで。

2008年5月30日

2008年5月30日更新分 このエントリーをはてなブックマークに追加 2008年5月30日更新分



気がついたらアマゾンでG線上の魔王を注文してた……。


[ハヤテ]



  • yrmn
    イラスト:ハヤテ、ナギ、マリアさん。



[アニメ]





[コミック]










[ゲーム]






[ライトノベル]




[イラスト]





  • GALAXY STYLE
    イラスト:コードギアスのアーニャ




  • 妄想時計
    イラスト:コードギアスのアーニャ






  • ひなたのこべや
    イラスト:ソウルイーターのキッドとトンプソン姉妹のカラー版。






  • NtyPe
    イラスト:東方の蓬莱山輝夜




  • 怠惰な日常
    webマンガ:こーどぎあちゅ 災難のルルーシュ あ~る2第11回「ゼロが復活したなら」


[その他]


2008-05-30 このエントリーをはてなブックマークに追加 2008-05-30



23:24 今頃の帰宅したので、2008/05/31の更新分はオヤスミです。六月一日分の更新でまとめてニュース捕捉します。


2008年5月29日

2008年5月29日更新分 このエントリーをはてなブックマークに追加 2008年5月29日更新分




[ハヤテ]








[コミック]












[ゲーム]








[ライトノベル]






[イラスト]



  • イズムニズム
    イラスト:Blogになのはのシグナム。
    こんな写真集なら欲しいです。

















[その他]




2008年5月28日

ハヤテのごとく!第177話「それは光で時を切り取る機械」の感想後記 このエントリーをはてなブックマークに追加 ハヤテのごとく!第177話「それは光で時を切り取る機械」の感想後記



読んでて楽しく、記事を書くのは難しい回でした。ヒナみても、乱雑日記も若干納得しきっていない記事なんです。書き足りないというか、物足りないというか、何かを書き漏らしているような気がする……。


ナギとハヤテが出会った場所の話というのは物語の中で一年が経過した時だと思っていたので、この段階で出てきて驚いた。話の流れ的にも、どこか最終回にも似た雰囲気だったし。それを考えて、畑先生のBSを読むと、


なぜなら相変わらずのゲーム的なたとえで言うと来週からのシリーズはいわば強制イベント。もしくは強制的に発生するムービーシーンみたいなものでこれをやらないとエンディングに辿り着きません。(畑先生のBSより)


ということなので、どう捉えると簡単なんだろう。ヒナギク、ナギ、西沢さんの三人がそれぞれ話を進めていって、必ず発生する、強制発生するイベントと捉える?ハヤテの過去のことなんだろうけど、今までやらなかったシリーズということで、畑先生も挑戦という感じかな?


ミコノス島へ行く前に、やっておかなければならないんだろうな。


ハヤテの過去をやるなら、



  • ハヤテの兄

  • アーたん


このあたりの情報開示に期待したいところ。


どのみち、次号からハヤテのルーツに迫る話らしいので、こういったあたりに触れていかないとなかなかルーツに迫れないんじゃないかな。ハヤテが超人的にあれこれこなせることや、アーたんのことや、いなくなった兄。このあたりが……必要だよなー。


それに、今まではハヤテを取り巻く環境(ナギ、ヒナギク、西沢さん)の変化などは描かれてきたけど、ハヤテ自身のことというのは何もないという印象だもんな。


そういった意味で、



えーと来週からのシリーズはぶっちゃけこの漫画において今まであえてやらなかったシリーズになると思います。(畑先生のBSより)


ということになるのか。


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今週のヒナギク様99 | ヒナギク様をみてるっ!?


少女は一緒にいることを願った。 | タカヒナの乱雑日記


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ハヤテのごとく! 第177話 「それは光で時を切り取る機械」 感想 AAA~悠久の風~/ウェブリブログ


サクラ咲く夜に 今週のハヤテのごとく!57~内ハネも魅力の咲夜嬢~


少女は一緒にいることを願った。 このエントリーをはてなブックマークに追加 少女は一緒にいることを願った。

無限に続く永遠は有限に区切られた四角の中に。ハヤテのごとく!第177話「それは光で時を切り取る機械」

あの日のこの場所で
2008img292.jpg

ハヤテとナギが初めて出会った場所。
物語が始まった場所。
原点。
そんなところでしょうかね。
作品の中では四ヶ月が経ってないけど、連載期間では……。
この場所がこの時期に出てくるとは思っていなかった。
いや、この場所でナギがハヤテと出会った場所だ。というような話題を出すとはと言った方がいいかな。
もっと後になると思っていたから。
でも、この場所っていろいろ使い方がありそうだなと思っていたり。
ナギとハヤテがケンカして、ナギが三千院家を飛び出す(家出でも可)などしたときに、
ナギがこの自販機にくるかもしれないとか。

時を切り取って

2008img295.jpg

思い出を形で残そうと決めてフィルムカメラでいろいろな人たちの写真を撮る。
マリアさん、ワタル、咲夜と伊澄。
そして、西沢さんとヒナギクと一緒に。
西沢さんとナギは一触即発状態、ヒナギクは赤面。
ハヤテにとってはきっと難解な死亡フラグでしょう。

結局、あの自販機の前でナギとハヤテは写真を撮れなかった……。
うーん、なんだか気にしすぎかも知れないけど、後に撮れなかったことをすごく後悔する出来事が起こるんじゃないかな?
と思ってみたり。

あの日のあの場所で
2008img296.jpg

ナギから出てきた「お前と私はずっと一緒だ」。
それは確かに出てきてもおかしくない言葉。でも、なかなか言えない言葉。
ハヤテはその言葉に、アーたんのことを思い出す。
アーたんもやはりハヤテに「お前と私はずっと一緒だ」と言ったのだろう。
私自身、

アーたんは幼いながらも、ずっとハヤテと一緒にいられると思っていたんだろう。(胸の奥に眠る傷。 より)
と書いてるしなー。
けれど、アーたんとハヤテは道を違えた。
果たして、ハヤテはちゃんと一緒にいられるのか?
ハヤテの借金がすべて返済し終えたときにどうするかというのがあるだろうし、
それよりもアーたんのときのこともあるから、
ハヤテ自身ずっと一緒にいれるかわからないんじゃないかな。
誰にもずっと一緒にいれるかはわからないけど。

以前、第172話「予定は未定」で

2008img271.jpg

と、自分が間違っていて彼女が正しかったという答えに辿り着いている。
やはり、このあたりが何かの楔になっているんじゃないかな。
次週から新シリーズというか、ハヤテの過去……みたいですが。
こうなってくるとアーたん絡みの話になってくるのかな。
一気にハヤテの幼稚園時代に戻るとか?
いや、もっと別の形かも知れないけど。
どちらにせよ、ハヤテの過去となると、ハヤテの兄やアーたんあたりのことが描かれるかもしれないから期待。
そういう話大好きなので。

ずっと一緒に……(FC2 Blog Ranking)


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2008年5月28日更新分 このエントリーをはてなブックマークに追加 2008年5月28日更新分



[アニメ]





[コミック]














[ゲーム]










[イラスト]









  • 怠惰な日常
    webマンガ:こーどぎあちゅ 災難のルルーシュ あ~る2 第10回「デート」



[その他]




2008年5月27日

2008年5月27日更新分 このエントリーをはてなブックマークに追加 2008年5月27日更新分




[ハヤテ]









[アニメ]






[コミック]
















[ゲーム]













[ライトノベル]






[イラスト]







  • L・Children
    イラスト:コードギアスのアーニャ











2008年5月26日

ニュースサイトを始めて三ヶ月ほど経ちました。 このエントリーをはてなブックマークに追加 ニュースサイトを始めて三ヶ月ほど経ちました。



だから、なんで三ヶ月経ったときにやらないのかと! つまり毎回成長していないのですな。
ニュースサイトを始めて一ヶ月ぐらい経ちました。 から何が変わったんだろうか……。巡回サイトはあまり変化がないし……。強いてあげれば、ツールが若干変わった。


今まではgooRSSリーダのアプリを使っていたのを、ここのところcococにしている。gooRSSリーダも使っているけど、cococの方が個人的には使いやすい。新着RSSをクリックするとFirefoxの新規タブで開けるから。たぶん、こういうのは他にも探せばあるんだろうなー。でも、私はあまり探していない。gooRSSの場合は、気になる記事を見てURLをFirefoxに貼り付ける。ということをしていたので、そのあたりが省略された。
また、WWWCはFirefoxOpenで更新されたものをブラウザに渡している。ホントはこれみたいなことを、RSSリーダで実現できると助かる。……実際やったら、ウザいんだろうけど。


このぐらいかなー、変わったのって。巡回の新規開拓は停滞してるし、ツールが変わったぐらいですね。次はきっと「ニュースサイトを始めて半年ぐらい経ちました」ということで八月あたりじゃないかな?


描かれた恋、描かれなかった恋 初恋限定。ハツコイリミテッド このエントリーをはてなブックマークに追加 描かれた恋、描かれなかった恋 初恋限定。ハツコイリミテッド

最終回を迎えたので、総括記事でも。非常に簡単にですが。
いろいろなキャラクターの恋が描かれた初恋限定。
描かれた恋と描かれなかった恋がありますね。

始まりはあゆみと操の恋。
最初の恋と言うこともあり、多く描かれるかと思っていました。
けど、実際はそれほど描かれませんでしたね。
どちらかというとあゆみが衛のためにあれこれすることはあったけど、
それは山本さんのバレンタインでの出来事によることが多いと思う。
けど、最終回であゆみは自分なりの答えを手に入れた。
自分の初恋を大事にしたいという答えを。
また、操もあゆみを思い続けることにした。

結局、多く描かれたのは中学生組では慧と楠田、高校生組では山本さんを取り巻く恋。これらが多かったです。
中学生組はまだ描かれた恋が多いですかな。
曽我部君と千倉さん、土橋さんと寺井くんもありましたし。

やはり慧と楠田の恋が一番丁寧に描かれていた気がする。
Hatsukoisoukatu_01.jpg

これだけありえない、ありえないと慧は自分の中に生まれた気持ちを否定していたのになー。
お互いが意識して、うまくいかなくて、不器用ながらも恋をしていたな。
慧がなかなか素直になれないで、本心とは違う事を口にして、後悔するとか、
そういうのがなんとも言えなくて、くすぐったかった。
だからこそ、慧は可愛らしいのかもしれない。
不動宮すみれが楠田をカッパ役として欲しがったときの、


あ、あたしも胸なら少しは自信があるんだからね!
このセリフに萌えて、悶えたw
そして、最後にすれ違い、お互いの気持ちを知ることが出来た。
気になり、好きになり、ケンカをし、想いを伝えるというステップが慧と楠田の恋では描かれていた。
だからこそ、丁寧だと感じたのかな。

土橋さんと寺井くんは話で描かれている中では、最初から付き合っていた。
だから初恋が実り、ゆっくりと歩んでいくのかなと思えば、
それも二回ほどしか描かれていない。
寺井君が頑張って、土橋さんも少し寺井君のことを考えたりと。
ゆっくりと二人のペースで進んでいった。
もう少し見せ場があっても良かったんじゃないか。
寺井君と土橋さんのケンカとか……。

曽我部君と千倉さん。
曽我部君の一目惚れから始まったようなものだけど、
彼と千倉さんの恋には欠かせないのは、やはり連城先輩だろう。
千倉さんにとって憧れの絵を書いた先輩であり、絵を描くよりも一緒にいる時間が大事に思える人。
千倉さんと連城先輩は別の形で出会っていたら、叶ったかも知れない恋。
二人の関係というのも好きだったけど、
連城先輩がいなくなって泣いていた千倉さんの涙を止めることが出来なくて泣いていた曽我部君も非常に印象的。
千倉さんは連城先輩のことを忘れないし、曽我部君は千倉さんのこと好きだし。
お互い一歩ずつ成長していくことで一応の決着となったか……。


一方で高校生組ではやはり山本さんが目立つ。
有原有二にスイッチが入った事で、別所良彦とも親しくなった。
バレンタインでは山本さんの行動で、初恋限定。での多くの恋が揺れ動いた。
それは衛の、良彦の、あゆみの、多くの恋。
衛と良彦は振られ、あゆみは衛の好きな人をすることになったわけだし。


ここから山本さんが有二に対して本気で動き出したなー。
けど、実際有二が山本さんに興味を抱いたときは非常に動揺していた。
美人でクールだけど、初恋では可愛らしさを非常に感じられた。
でも、実際山本さんの話の話ってバレンタイン以降ではあまり触れられてなくて、
31話の虹色ドロップで一気に進んだけど、これに関してはもっとゆっくりできたと思う。
実際、連載の残り話数が少なかったからなんだろうけど。

もう一人高校生組では渡瀬めぐると武居先輩のこともありましたね。
やはり、武居先輩は変態だと思う。
めぐるの場合は、胸がコンプレックスで水泳をやめたけど、
水泳部を存続させるためにマネージャーになり、
最終的には武居先輩からの言葉で水泳をまたやることになった。
けど、恋の結果は出なかったなー。

その一方で恋を描かれなかったキャラクターもいます。
やはり、江ノ本夕が代表的でしょう。
最終回では

Hatsukoi32_03.jpg

とキャラクター自身が言っています。
夕の場合は、上村くんとの絡みの一回がメインの回ですからね。
その上村くんとはなにも起きることもなく。
夕がどんな相手に恋をするのかというのは興味があったけどなー。
そのあたりは残念でした。

そあこは……まあ、


といったエロですね。まあ、コミックス限定の話ですから、難しいのでしょう。
恋を描かれなかったキャラクターは他にも千倉さんの兄である千倉一真もいますね。
彼の場合は、ほとんど話に絡みませんでしたが。

結局、小宵は兄が大好きなままでした。彼女の好意が兄以外に向いた場合というのも気になるところでした。

誰かの物語では脇役かも知れないキャラが、主役になることが考えられた作品なので、
ホントはもっと描かれなかった恋が多かったんじゃないかな。と思う。
でも、そうすると、

わりと急ぎ足で、全体的に触れてみた。
初恋限定。は慧と楠田、山本さん絡みが主軸で話が進んでいったけど、
32話で終わってしまったために、ホントに描かれなかったものが多いんじゃないかなと思う。
27話から30話の「少年達の逃避行」でちょっと無理に話を終わりに持っていったという印象だった。
けど、それでも、彼ら、彼女らの恋が少なからず形あるものになったというのは嬉しく思っています。
何も得ないまま終わってしまうよりはいいかなと。

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