2010年の冬コミにてマジきよ☆製作委員会が頒布予定の
オリジナルドラマCD「きよドラ」のキャストに関してです。
でも、発表は既にされていますがこちらでも少しだけ触れておきます。
詳細は公式HPで確認してください!
・明日希 きよ
CV:野中 藍さん
・ソーニャ・ベルナドット
CV:広橋 涼さん
・ご主人様
CV:赤羽根 健治さん
というわけで、メインキャラに野中藍さん、広橋涼さん、
そしてきよちゃんのご主人様に赤羽根 健治さんです!
こんな内輪ネタ発祥のドラマCDには勿体ないぐらいの方々です!
現在、ドラマCDは編集作業中ですが、正直かなりいいデキです。
宣伝とかやってる私どもが素人なだけで、
実際関わってる人達はスキルのある人たちなので
クオリティーもいいところに達してると思います。
また、ジャケットなどのイラストは、きよラノなどに引き続き、カトゆーさん、
脚本/原作はことひとさんです。
ホントもうありがとうございました。
プロの方々のスキルの無駄遣いともいえる!
そんな魔法メイド少女きよちゃんドラマCD略してきよドラ!を
C79 金曜日(三日め) シ-50b「マジきよ☆製作委員会」で頒布します!
マジきよ☆を知らないひとでも、是非とも聞いて欲しいデキです。
劇場版 Fate/stay night UNLIMITED BLADE WORKSがBDが発売日に届いたのでみたよ!
公開時期に劇場で観れなかったので結構楽しみにしてました。
おまけのフィルムはセイバーでした。
劇場版 Fate/stay night UNLIMITED BLADE WORKSはその名前の通り「UNLIMITED BLADE WORKS」
つまりアーチャールートというか凜ルートを映像化したものです。
あのルートをちゃんと映像化しようとしたら、時間が足りない。
ゲームをやったことのある人にとっては、ダイジェスト版です。
あれよあれよと話が進んです気が付いたらアーチャーvs衛宮士郎になって、
気が付いたら、英雄王ギルガメッシュvs衛宮士郎になって話が終わってました。
ダイジェスト板という印象が非常に強かったのですが、私は満足でした。
というのもゲームのFateをやってるときにここのシーンを映像でみたい!という場面が観れたからです。
先に挙げてるアーチャーvs衛宮士郎、英雄王ギルガメッシュvs衛宮士郎はやはり一番のみどころだと思います。
武器が砕けても砕けても士郎が投影して戦う様々なや士郎が固有結界を使うかシーン
「いくぞ英雄王、武器の貯蔵は充分か」などはやはりすごかったと思う。
| 劇場版 Fate/stay night UNLIMITED BLADE WORKS オリジナルサウンドトラック | |
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コミティア93 お疲れ様でした。 - 残滓の詰め合わせ。
上記で大半を書いてるので、あまり追記はしませんがこちらでも。
きよラノ執筆していただいたことひとさん(Nth Library日記)、素敵なイラストを提供していただいたカトゆーさん(カトゆー家断絶)、ありがとうございました!
多くの方々に手にとっていただきました。
で、きよラノの頒布の日に子供できたーといっていたきよさん( 明日はきっと。)
おめでとうございます。
残滓の詰め合わせ。でも書いてますが、きよラノの委託は前向きに検討中です。
遠方の方やコミティア93の日にアニサマいって手に入らなかった方々、どうしても都合が悪かった方や、実は興味が湧いたという方のお手元にもどうにか届けたいと思います。
あ、もしもきよラノの感想記事を書いた-!!って人がいたら、この記事にTBくれると私が喜びます。執筆者のことひとさんも喜びます......きっと。
ホントは、マジきよ☆製作委員会なんですけどね......。
コミティア93登録時に、「制作」って文字にしちゃった......。
間違えました(最低)
最近のブログ更新頻度が若干低下気味なのは、
マジきよ☆の作業関係だったりします。
さて、ネタのような本当の話。
魔法メイド少女きよちゃん☆のライトノベル。
2010年8月29日のコミティア93にて、きよラノを頒布します。
表紙・挿絵イラストにはカトゆーさん(カトゆー家断絶)、
きよラノの作者はNth Library日記の長屋言人さん!
この2人によって、きよラノが実現できました!!!
お二方の尽力のおかげです。
サークルスペースなど詳細は、
EVENT | 魔法メイド少女きよちゃん☆ オフィシャルウェブサイトへ!
また、今後の情報更新もマジきよ☆HPで随時更新していきます。
冗談?? いいえ、本当です。
どうしてこうなった!!
最近の自分の記事をみつつ、「あれ、私感想記事書いてないんじゃないか? これはストーリー説明記事(あらすじ記事)じゃないか?」と思ったことがキッカケ。
そもそも、私が『感想』記事を書けたことがあるのかということもありますが。
ここから先は「ある人たち」は自然にやっていること、でも「ある人たち」にはノウハウとして役立つかも知れないことです。この手の記事作成論なんてググってもあんまり出てこないので。
まず、私が考える感想ブログを読みに来るビジターモデルについてだが、
1.今回のの○○の内容確認をする人
2.○○さんの感想自体を楽しみにする人
3.この内容についてネットではどういう反応が多いかを知りたい人
これら三つです。
どうせ誰かがやっているだろうけど、気にせずにおこなう伊波まひるに殴られ被害まとめ。
※2010年5月24日七巻収録分で1回分抜けてたので追記
1巻......小鳥遊......10回
4月で環境が変化した人が、ブログなり、絵描きなり、物書きなりにあてる時間が取れない人向けかな。
自分の備忘録も兼ねて投稿しておきます。
私がブログで取り扱うことがある、アニメ、マンガ、ラノベの各カテゴリ記事の更新コストについて考えます。
なので、ここでは感想記事とそれに類するものを前提とします。
考察記事とかは、対象外です。
まず、簡単にコストのかかる順に書くと
アニメ>=ラノベ>マンガ
となる。
ここでかかるコストとはなにかという、更新にかかる時間と手間です。
つまりは、マンガを読む/ラノベを読む/アニメを観る時間と、記事作成時間ですね。
ブログの更新には当然、時間が必要となりますからね。
どれだけ、時間が掛からないか、どれだけ時間を削れるかというのが一つにはあります。
ではコストのかからない『マンガ』から。
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