月刊御坂美琴6号


とある科学の超電磁砲第六話「七月十九日1」
虚空爆破事件の犯人を捕まえた翌日。
美琴は白井黒子と虚空爆破事件の犯人の異能力判定がレベル2だった話をするが、
暑くて考え事も煮詰まると言うことでかき氷を食べることに。

かき氷を食べていると、佐天涙子が通りかかる。初春は風邪でダウン。
佐天もかき氷を食べることに。

黒子驚愕!
美琴のかき氷を佐天涙子が食べてる!
黒子としては、そのそれをやりたいはず!

佐天涙子からのお返しで、美琴がかき氷を食べさせて貰ってる。
黒子悲鳴!
黒子も食べ比べしようと提案するが、黒子は美琴と同じ物を注文してるので結果。

激しく後悔することに。
これぐらい自分に素直にいきたいものだ。
佐天涙子が言っていた『幻想御手』の話になり、ネットで『幻想御手』を知っているグループの書き込みを見て覆面捜査?をすることに。
グループの一人から、子供と言われて美琴が暴れ出すかと思いきや。
思わず黒子も吹き出す予想外の反応を返す美琴。
これは私も驚いた。
美琴の暴走はまだ続く。
誰?
黒子も青ざめてるよ。
これはこれで、私もどうしたらいいやら。
誰だー、美琴を泣かしたのは!!
とりあえず、出てこい!(落ち着け)
美琴が泣いてるのは、演技というか目薬で偽装。

一方、黒子は死亡。
『幻想御手』の話が聞き出せそうなところで、あの男。
上条当麻が登場。
今回は、ややこしいことになりそうだ。
カワイイよ美琴カワイイよ!(FC2 Blog Ranking)
| とある魔術の禁書目録SS (電撃文庫 か 12-14) | |
![]() | 鎌池 和馬 メディアワークス 2007-07 売り上げランキング : 245 Amazonで詳しく見るby G-Tools |






コメントする