ハチミツとクローバー第二期十話の感想。 このエントリーをはてなブックマークに追加 ハチミツとクローバー第二期十話の感想。

ハチミツとクローバー第二期十話のわかりにくい感想です。

はぐのリハビリですね。
女医さん、花本先生はお父さんじゃないですよ!?
似たようなものかも知れないけど……。

山田さんの差し入れ……恐ろしいね。
臭いがこう……邪悪だね。
ふふふ、一般人が食べたら気を失います。
はぐちゃんと山田さんしか食べられません。

さつき先生の反応が正しい反応です。
栄養価のあるものを一つの料理で取ってはいけないよね……。

ところ変わってスペイン。
カルロスと真山を見てると、理花さん大変そうね。
真山の元に届いたのは、山田さんからのメール。
内容は、森田さんを探して欲しいというもの。

そして、森田さんが日本に……はぐの元に。
竹本くん君は何をしますか?
やはり、自分にできることを彼はしそう。

リハビリは自分との戦いだよなー。私は入院とかの経験がないので、どの程度のことかわからないけど。
絵を描くことと生きることを同義にしてきたはぐにとっては、描かないことは生きていないことなんだろう。

森田さんと共に消えたはぐ。
一体どこへ。
そこは、森田さんと森田さん兄がアジトと呼んだ場所……ここから先は、単行本派の私にわかりません。

花本先生は学校を辞めるつもりらしい。やはり、はぐのリハビリの為に。
先生にはそれだけの覚悟があるんですね。

てな感じ。
果てしなく需要がないだろうなーこの感想。

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「アニメって本当に面白いですね。」様へ。