タバサの冒険―ゼロの使い魔外伝のレビューらしき紹介。 このエントリーをはてなブックマークに追加 タバサの冒険―ゼロの使い魔外伝のレビューらしき紹介。


アマゾンよりコピペ。
内容(「BOOK」データベースより)
ふたつの月が空を彩る異世界ハルケギニア。そこでトリステイン魔法学院に通う少女・タバサには秘密があった。母国ガリアから彼女に与えられた地位は騎士。その中でも極秘裏に任務をおこなう「北花壇警護騎士団」の一員なのだ。胸に秘めた目的のため、タバサは使い魔である風竜・シルフィードとともに任務にむかう…。ある日、タバサに与えられた任務は、ガリアのとある村での「先住の民」の討伐だった。さっそく向かったタバサだが、どうやら村でのもめ事は単純な「先住の民」とのいさかいだけではないようで―。大人気「ゼロの使い魔」シリーズの神秘的な少女・雪風のタバサの活躍を描く番外編、いよいよ登場。

タイトル通り、タバサが主役の話。
収録タイトル
・タバサと翼竜人
・タバサと吸血鬼
・タバサと暗殺者
・タバサと魔法人形

話全体としては、ガリア北花壇騎士としてのタバサの話。
タバサ自体が無口キャラなので、周りの人が良く喋ってたという印象がある。
でも、楽しめた。たぶん、本編では出てこないであろうシルフィードの秘密がわかったし。
「タバサと翼竜人」では、タバサの意外な一面が見れた気がした。

吸血鬼と暗殺者の話は誰が吸血鬼で、誰が暗殺者なのかすぐにわかってしまったのでなんとなく残念だった。

タバサが主役なので、結構楽しめた。
サイトとルイズのやり取りがなかったから、ちょっとゼロの使い魔っぽくなかったが仕方ない。


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ありがとうございます。

てな感じにレビューらしき紹介。

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