更新予定
細々と何かを更新します。
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リンクはフリーなのでご自由にどうぞ。
イベント名
近藤玲奈写真集『27歳の青春』発売記念イベント
会場
HMV&BOOKS SHIBUYA 6Fイベントスペース
日時
2026年10月10日 15:30回
トニカクカワイイ第361話「FLY ME TO THE MOON 第十三章 ノスフェラトゥの花嫁 第2話心臓と刃」
マリーアントワネットが言っている「不死者の心臓」を食べたら不死者になれるのか。
これは司からしたら幾たびも言われたことだし、そのたびに狙われてきたこと。
いくらマリーアントワネットとはいえ、その言葉とともに刃を司に向けたら、彼女の相応の反応をしなければならないよな。
でも、若干、わざと敵意をむき出している気がするな。
大分、貼った画像の司はだいぶ悪役の顔をしてる。
続きを読む "血の味は確かに刻まれていた。 トニカクカワイイ第361話「FLY ME TO THE MOON 第十三章 ノスフェラトゥの花嫁 第2話心臓と刃」"
イベント名
Miho Okasaki 5th ANNIVERSARY LIVE フローリア 昼公演【僕の鼓動】
Miho Okasaki 5th ANNIVERSARY LIVE フローリア 夜公演【約束の音】
会場
LINE CUBE SHIBUYA
日時
2026年9月13日(日)
昼公演 15:00 - 17:00
夜公演 18:45 - 21:00
セトリ
https://okasakimiho.lnk.to/5thLIVE_setlist
出演者(敬称略)
岡咲美保
前回の話の引きでどうするんだろう?と思っていたら「FLY ME TO THE MOON」になった。
マリーアントワネットについては司の回想だけだからしっかりと語っていないから差し込まれるか。
でもとはいっても、マリーアントワネットの処刑自体はトニカクカワイイで描かれている。
FLY ME TO THE MOONは、処刑よりも24年前。
1769年のこと。
オーストリア シェーンブルン宮殿に司はいた。
ああ、だから今回のタイトルが「シェーンブルの魔女」。
司はどこでも魔女やってるな。
魔女じゃなければ、鬼とかそういう人外扱いだろうし。
マリーのお母さんから、マリーの結婚について相談される。
「結婚」と言っても、マリーの立場を考えると恋愛の末の結婚ではない。
しかもまだ13歳......今の感覚だと自分から結婚したいと言うとは考えられない。
もちろん、政略結婚。
マリーの幸せなんてものは関係ない。
なんならマリーの母からしたらフランスの姫になるんだから幸せになるでしょ?の考え方。
続きを読む "司はだいたい魔女扱いされてない? トニカクカワイイ第360話「FLY ME TO THE MOON 第十三章 ノスフェラトゥの花嫁 第1話シェーンブルンの魔女」"
トニカクカワイイ第359話「わざとではありませんのよ」
時代は1793年10月16日。
マリーアントワネットの処刑がおこなわれた日。
司も当然彼女の最後を見届けていた。
......大切な人たちの最後を何度見てきたんだろうか。
もちろん菅原道真のように最後を見ることができなかったケースもあるけど。
マリーアントワネットが司に向けた最後の笑顔の意味とその感情が気になるな。
悲しみや苦しみではないし、ある意味「やってやった」とか「自分らしさ」みたいな感じかな。
余裕を見せるみたいな感じか。
そんな記憶が蘇ったのは、マリーアントワネットとのブドウ畑でのことを思い出したから。
トニカクカワイイ第358話「甘い記憶」
ナサくん、イチャイチャはしてるよ?
ただ慣れてしまったから「イチャイチャしてない」なんて思うんだよ。
こういう時ばかりナサくんのIQは低くなってしまう。
そんなIQが低くなっているナサくんも、
最近輝夜がよく指を切っているという話を聞いて、
IQが戻った。
人が自分自身を傷つけることに何か理由がある。
パッと思いつくのは自身への不満やふがいなさのようなネガティブな気持ちによる自傷行為。
でも、輝夜はそういうわけではない。
じゃあ、どういう理由が想像できるのか。
たぶんナサくんは気がつくはず。
輝夜が実験の為に自分を傷つけていることに。
じゃあ、実験だとして、どういう仮説を確かめるためかまで、ナサくんはたどり着けるだろうか。
ダスクブラッドのネットワークテストは、
スクショや動画は撮れないのでわかりにくいと思うので、
各ゲームメディアの記事や公式サイトを見てください。
公式サイトのリンクは以下。
The Duskbloods OFFICIAL SITE | ダスクブラッド オフィシャルサイト
私は今回ネットワークテストを4-5時間ぐらい。
ちなみに最終フェーズまで生き残れてないです。
フェーズ2を越えられない。
私は弱い......。
なので「どういうプレイが強いの?」「どのキャラが強い?」とかの情報はありません。
この手の情報が欲しい人は他の人の記事を読んでください。
ここではだらだらと感想を書いていくだけです。
トニカクカワイイ第357話「甘いブドウを探して」
白銀さんと司のブドウ狩りから始まったんだと思って読んでいたら途中から
司のことを「先生」と呼んでたり、「千年生きたら」と言い出したので
あれ?と思ってた。
最初は白銀さんと司の仲が近づいたとか急に前世の記憶がフラッシュバックしたのかと思った。
ただ、司が「マリー」と呼んだので、ああ、白銀さんの前世「マリーアントワネット」か気がついた。
およそ250年前に、司はマリーアントワネットとブドウ狩りをしてたのか。
トニカクカワイイ第356話「その甘さを見つける」
輝夜が自分の指をわざと切ったように見えた瞬間を目撃したナサは引っかかりを覚えた。
そして始まるナサくんの脳内会議。
いつの間にそんな能力を......。
脳内会議出席者は、若い時代の月読時子さんと菅原道真。
どちらも司の願いについて尽力をしてきた存在。
それがナサの中にいるのか。これも蓬莱システムの副産物か。
時子さんの見解は、ブドウを切ろうとして誤って手を滑らせてしまった。
つまりそういうミスぐらいするだろう。
でも、ナサは輝夜がそういうミスをするか疑問。
菅原道真はナサが引っかかりを覚えた直感を大事にするんだろう?とナサに対して肯定的。
ナサの直感は、完璧な何かののほころびと言葉にした。
輝夜の考えがわかるからほころびと言われると違う気もする。
ナサから見たときはほころびと思えるかな。
輝夜は傷がすぐに治ることの証明を使用としてたけど、「調整」されたからうまくいかなかった。
それを忘れていたのだからほころびとも言えるか?





